こんにちは、学長です。
本日は、リフォームで使うべきおすすめ洗面台を解説していきます。
このページは洗面台の特徴をまとめています
※随時更新していきます。
必ずリフォームを成功させたい人は下記の記事を参考ください。
参考記事:リフォーム・リノベーション完全成功MAP
※必要な知識を全てまとめています
■初めに・・・
リフォームは会社によって金額がバラバラです・・・
その理由が【リフォーム会社利益】+【仕入れ値の差】です
つまり、同じ商品・仕様であっても、金額が5万~10万円異なる可能性があります。
必ず、リフォーム会社は比較するようにしましょう。※相見積もりというやつです!
ただ、【相見積もりには正しいやり方がある】ということも理解しておいてください。
具体的な方法は下記に解説してますので、参考にしてくださいね!
※相見積もり・リフォーム値引きの方法を解説しています
■私の解説
●関西でリフォーム営業(現:管理職)をしています。
●これまで300台以上の洗面台を入れています
●施工事例が雑誌・TVで取り上げられました。
●関東で有料セミナー講師をしています。
間違えない洗面台MAP
■下級グレード洗面台
【清掃性で選ぶ】 :TOTO・サクアの評価・口コミ(除菌水が優秀)
【デザインで選ぶ】:パナソニック・シーラインの評価・口コミ(一部に優秀)
【何でもよい人】 :リクシル・ピアラの評価・口コミ(価格が優秀です)
■中級グレード洗面台
【全体的に優秀】:TOTO・オクターブの評価・口コミ(棚板が優秀)
【中途半端】:リクシル・LCの評価・口コミ(少し高い)
【たぶん・・・なし】:パナソニック・ウツクシーズの評価・口コミ(微妙です)
■上級グレード洗面台
【セラミックが優秀】:リクシル・ルミシスの評判・口コミ(セラミックが優秀)
■造作洗面台
【ポイント】:失敗多発?造作洗面台のポイントをブログで解説します!
■え!10万円以上値引きできるのに・・・しないんだ!
【学長直伝】リフォーム値引き・相見積もり完全MAP
■リノベーションに悩む全ての人へ・・・
『家を作るんじゃない。家族の未来を作るのだ!!』学長からたった一つのアドバイス
■言いたくはない・・・でも優秀な会社はいるんです
【学長のライバル達!】人気リフォーム会社を徹底分析
■学長お勧めインテリアを紹介!


